木の床修復

昨日はお引渡式。見学会をさせていただいた住まいです。ご主人の「期待以上のものができた。」奥様のあふれだす気持ちを聞かせてもらいながら、「満足してもらえてよかった。」「こんなにも喜んでもらえてたんだ。」そんな想いでした。昨日お会いしたお客様にも、今日初めてお会いしたお客様にもその話しをしました。最近は自信をもって良い家であることを伝えています。住んではいませんが、どうもお客様の生の声を聞いて確信を深めているようです。話は変わりますが、見てください。3人の息子さんがいます。引渡式に、鍵のレプリカを持って 振り回しながら「ゴツ」その音を聞いて反応する大人たち。その反応を見て、面白くなってまたまた 「ゴツ」「ゴツ」さっそく床にヘコミが。現場監督が、車から取り出したのはアイロン。さっそくのメンテナンスです。床の修復をマジマジとみる息子さんたち。 家の持ち主でない営業は微笑ましい気持ちで見ていました^^この後は、スタディコーナーに上るは、飛び降りる。畳のへやでズルルルル~。もう諦めた様子で、ひとこと「メンテナンスでお世話になると思います・・・笑」これからも、よろしくお願いいたします^^PR:愛知の工務店で家づくり